ジャンクのMacbook Air 11inch (2012) を買いました。

デジモノ
スポンサーリンク

こんにちは、みつばです。
iMacを買ってから一ヶ月くらいしか経っていないのに、MBAを買ってしまいました。

買ってしまったのは仕方ないので、紹介記事でも書いておきます。

スポンサーリンク

外観

一般的なジャンク品にありがちな、傷だらけ、汚れているといった感じはなく、普通に綺麗な状態でした。

気になるのはキーボードのテカリくらいでかなり綺麗な状態です。
前オーナーさんが綺麗に使用していたのだろうと思います。

スペック

ラインナップの中では一番スペックの低いモデルでした。

スペックの必要な作業なら、iMacを使えばいいので、問題はないです。

なんでジャンクだったの?

普通に状態は良かったので、どうしてジャンクだったのでしょうか?

1.SSDが抜かれていた

一つ目の理由はこれでしょう。
SSDが抜かれた状態でした。

でも、macOSは、USB接続のハードディスクからでも起動できるので、ここは特に問題は感じませんでした。

そのうち、内蔵できるSSDを手にいれて、装着しようと思います。

2.背面パネルのネジが舐めていた

MBAの背面パネルのネジは、特殊なネジを採用していて、非常に舐めやすいネジです。

おそらく、SSDを外す時に舐めたと思われますが、舐めてしまうと外すのが難しいネジなので、この点は残念だな… と思いました。

あとは元箱とかは無く(充電器も)本体のみだったのがジャンクであった理由かな…と、思います。

ですが、ジャンクに多い、液晶割れなどの深刻な(直すのが面倒な)箇所はほとんど無く、おおむね満足です。

いくらだったの?

送料込み20000円でした。
ほぼ完動品で、この値段は安い方の部類に入ると思います。

これに、社外品の充電器を付けて、23000円でMBAを購入することができました。

外でPCを使う機会は、自分の場合は少ないので、安い2台目ノートを買ったと思えばちょうど良い値段に収まったな、と思います。

まとめ

今回はちょうど、状態の良いジャンクに巡り会えて良かったと思います。

今後はSSDを付けたり、バッテリーも微妙なので、ちまちま変えていこうと思います。

コメント